2008年08月21日 14:29
資源関連が高い・米国でエネ関連株が買われたことが刺激に
[兜町ライブニュース]>
[個別株情報]
国際石油開発帝石ホールディングス(1605)、三井物産(8031)、三菱商事(8058)、新日本石油(5001)、商船三井(9104)など資源関連が高い。東証業種別値上がり率で鉱業が1位、卸売業が2位、石油石炭が4位、海運が5位。なお、3位は鉄鋼だが、資源向け鋼管増産の報道から住友金属工業(別項記事参照)が高いことが効いており、鉄鋼も資源関連ともいえる。
20日の米国で、原油先物価格が続伸、エネルギー関連株が上昇したことや、ここ下げていたことから押し目買いが流入。
 |
気になる銘柄の現値と今後の動きは?
増田足チャート「未来の窓」でチェック!
※コード番号を半角で入力 |
★ストックステーションでは株式会社ジャイオシステムズと共同で有料メルマガ「明日の材料・明日の銘柄」を配信しています。「明日の材料」と「明日のヒント」「来週のヒント」を1日4回、投資家の皆さんにメール配信します。
100年に一度の危機は、裏を返せば100年に1度のチャンスでもあるはずです。タイムリー、かつ真摯なメールマガジン「明日の材料・明日の銘柄」を皆さんの投資戦略にお役立てください。詳細は以下をご参照ください。
http://www.stockstation.jp/m_maga_premium/
|
<< アパマンショップが大幅続伸、新規信用売り停止措置などを受け
| Main |
アゼル、グローベルスが買われる・合併で基本合意 >>
これまでのニュース
|

|