2009年05月18日 09:25
日清食品HDが3日ぶり反発・みずほ証券が投資判断「1」に
[兜町ライブニュース]>
[個別株情報]
日清食品ホールディングス(2897)が3日ぶり反発。
10年3月期営業利益は前期比2.3%減の見通しを出した。半期では上期90億円、下期140億円の計画で下期回復の予想。
みずほ証券は「食品業界で先行してきた価格帯別のマーケティング戦略が奏効し、足元の景気減速の下でも国内即席めん事業は堅調さを維持」として投資判断を「3」から「1」に引き上げ、目標株価3600円とした。
日清食品HDの株価は9時19分現在2760円(△60円)。
 |
気になる銘柄の現値と今後の動きは?
増田足チャート「未来の窓」でチェック!
※コード番号を半角で入力 |
★ストックステーションでは株式会社ジャイオシステムズと共同で有料メルマガ「明日の材料・明日の銘柄」を配信しています。「明日の材料」と「明日のヒント」「来週のヒント」を1日4回、投資家の皆さんにメール配信します。
100年に一度の危機は、裏を返せば100年に1度のチャンスでもあるはずです。タイムリー、かつ真摯なメールマガジン「明日の材料・明日の銘柄」を皆さんの投資戦略にお役立てください。詳細は以下をご参照ください。
http://www.stockstation.jp/m_maga_premium/
|
<< 「インフルエンザ関連」が広がり・シスメックス、電化なども物色
| Main |
昭和電線HDが続伸・営業黒字化予想などを評価 >>
これまでのニュース
|

|