2009年12月10日 14:40
日通が反発、モーダルシフト対応で先行を評価
[兜町ライブニュース]>
[個別株情報]
日本通運(9062)が反発。大和では、コスト削減の進捗やJPエクスプレスの持分法適用除外で利益見通しを増額修正したもよう。また、「モーダルシフト」への対応でも先行していることも評価しているようだ。
日通の株価は14時40分現在399円(△8円)。
 |
気になる銘柄の現値と今後の動きは?
増田足チャート「未来の窓」でチェック!
※コード番号を半角で入力 |
★ストックステーションでは株式会社ジャイオシステムズと共同で有料メルマガ「明日の材料・明日の銘柄」を配信しています。「明日の材料」と「明日のヒント」「来週のヒント」を1日4回、投資家の皆さんにメール配信します。
100年に一度の危機は、裏を返せば100年に1度のチャンスでもあるはずです。タイムリー、かつ真摯なメールマガジン「明日の材料・明日の銘柄」を皆さんの投資戦略にお役立てください。詳細は以下をご参照ください。
http://www.stockstation.jp/m_maga_premium/
|
<< IDUがS高買い気配、第三者割当で財務リスク後退か
| Main |
三洋電機が太陽光使った省エネシステムの売り上げ目標1000億円と報道 >>
これまでのニュース
|

|